こんにちは。
R-room岡部真希です。
今年の春は梅の花と桜の花が一緒に
満開を迎えた秋田市内。

数年前までは、入学式の撮影の頃まで残雪があり、
梅の花と桜の花の満開が重なって
5月のGWにかけてお花見シーズンを迎えていたのに。。。
いつの頃からか、3月に梅の花が咲き、4月中旬に桜が開花。
GW前には桜も散ってしまうのが普通になったように感じます。

待ちに待った桜の「満開」宣言。
せっかく咲いたのに、ちょくちょく雨模様で
お花見のタイミグが難しい。
、、、という事で、近所へ買い出しついでに
竜典さんお得意の「お写んぽ~」でお花見を。
毎年観ているはずなのに、忘れてるんですよね。
近所にこんなに桜が植えてあるって事。(;’∀’)
竜典さんがカメラを向けるたびに、
「あれ?この樹も桜だったっけ?!」と
新鮮な発見の連続。
この発見がまた「ほっこり度」を上げてくれます。

街を歩く人たちの目線も自然と上を向いて
足元ばかり気にしていた冬が終わり、
桜の開花と共に気持ちも上向きになってきますね。

水色の空に淡いピンクの花が優しく揺れている
この配色、好きです。

魅力的な景色や光と影を見つけては、
世界に入り込んでいく竜典さん。
彼の心の弾みにシャッター音まで
共鳴します。
乾いたキレのいい音。
短い時間でも楽しいお写んぽ~で
いいリフレッシュが出来ました。
みなさんはどんなお花見楽しみましたか?
それではまた。

こんにちは。最近サカナクションにハマった、R-room鈴木竜典です。
秋田市にあるチャレンジオフィスあきたに事務所を構える
「山内行政書士事務所」 https://officeyamauchi.net/
代表・山内 繁序様のビジネスプロフィール写真を撮影させていただきました。
山内様は「遺言書作成・相続業務・任意後見・家族信託」と「FP業務としての資産運用、ライフプランの提案、経営コンサルタント業務」の2つの業務に特化した行政書士事務所です。
事前のヒアリングを行い撮影の目的、活用媒体、山内様が行政書士になった経緯をなど伺いながら、プロフィール写真で伝えたいキーワードを見つけていきます。
今回は「誠実」「優しさ」「親しみ」「相談しやすさ」「よりそう」などの印象を目指して撮影することにしました。
撮影した写真は2種類、ひとつはカメラ目線の定番のプロフィール写真。ふたつめは実際に相談を受けている際の業務イメージ写真です。
撮影背景は現在の事務所チャレンジオフィス内で行い、よりリアリティを持たせました。
採用された写真は2枚だけですが、後で写真の切り取り(トリミング)加工したり、


文字入れをする事で様々な媒体(ホームページ・名刺・チラシ)で
活用出来る写真になっています。





『行政書士さんに相談したいけど、どんな人物なのか...。』
「相談者の見えない不安」という課題を写真のチカラで見え化し不安を解消する。
IT技術が発展し情報発信が当たり前になった現在、プロフィール写真はただお顔を伝えるだけではなく、サービスを受けたいお客様にとって「様々な印象が伝わる大事なビジネスツール」です。
こんにちは、最近は松前漬け作りにハマってる
R-room 鈴木竜典です。
突然ですが、皆さんの「推し」は何ですか?
先日秋田市南通りにあります、秋田コアビジネスカレッジのWeb・CG
クリエイターコースの授業で「デザインと写真」について特別講習を
させていただきました。
実は毎年この時期に行っており、今年で6〜7年になるでしょうか⁈
例年は、デザインにおける写真の効果や一眼レフカメラの基本について、
実習を交えながらの講義となります、、が、
今回は少し踏み込んで。
コア学園でデザインを選考されている学生さん18名に自分の推しを
紹介するポスター案を考えていただき、そこに必要な写真を撮影する。
という課題方式でおこないました。
「自分の推し。好き。」をクラスのみんなに紹介しながら、
その魅力を伝えるデザインと写真を検討。
かつ、自らが写真を撮影する。
将来、デザインナーとして社会へ出たときに
デザインで「誰に」「何を」伝えたいのか。
なぜ、写真は必要なのか? 完成のイメージは?
そして、「伝える手段としての写真」をどうやったら撮影出来るのか?














